栄進電機はコネクタトップメーカーの「タイコエレクトロニクス アンプ」の代理店から始まり、その他メーカーのコネクタから電線配線材料を扱う商社でした。 この会社がケーブル加工をはじめて20数年を経てノウハウを養い、海外のハーネス会社との取引があり、商社部門では海外製品を扱い、機構部品から抵抗コンデンサまで扱える会社になりました。